文字と楽園 精興社書体であじわう現代文学

(古本)

web「文字の食卓」主宰の正木香子さんによる精興社書体から見た現代文学について。

精興社書体は印刷会社・精興社でつくられた書体。
多くの出版社の書籍に使われ、愛されてきたそうです。

三島由紀夫の『金閣寺』から村上春樹の『ノルウェイの森」へ 。
正木さんによるユニークな視点での文学紹介を楽しむことができます。




●正木香子 著
●本の雑誌社 発行
●2017年11月初版第1刷 発行

●本の状態:新品に近い状態。良好な状態。

¥ 1,080

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