偶然の装丁家

(古本)

さまざまな本の装丁を手がける画家、装丁家の矢萩多聞さん。
中学校1年で学校をやめた子ども時代のこと、14歳からのインドでの暮らし、本をつくる仕事のこと、そして日本での暮らしや家族についてなど。

装画はミロコマチコさん。


●矢萩多聞 著
●晶文社 発行
●2014年5月初版 発行

本の状態:全体的に使用感あり。古本として良好な状態。

¥ 756

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