ぬりものとゴハン

(古本)
平成元年、漆職人の修行をするために赤木明登さん一家が東京から石川県輪島に移り住みます。
妻である赤木智子さんによる能登での暮らしやごはんを綴った初のエッセイ。
畑の野菜や手づくりの干物、土鍋で炊いたご飯、漆の器、そして家族のことなど、自然体の赤木さんの暮らしぶりが紹介されています。

●赤木智子著
●講談社発行
●2011年第3刷

本の状態:古本として良好の状態。

¥ 864

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