ガケ書房の頃

京都の本屋さん「ガケ書房」の店主・山下賢二さんのエッセイ。

どの本屋にも似ていない、オリジナルな本屋であり続けました「ガケ書房」。
どのうようにして出来上がったのか。
そして店主は何を考え、どのように試行錯誤したのか。

店をオープンしてから閉じるまで、そして「ホホホ座」を始めるきっかけ、今後のことなどを綴ったエッセイであり、書店論。






●山下賢二著
●夏葉社発行

¥ 1,944

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