本屋の新井

(古本)

書店員として働く新井見枝香さんの本屋の仕事、また本について綴ったエッセイ。

「芥川賞」「直木賞」と同じ時期に、新井さんが一番面白かったと思う小説を選ぶ「新井賞」という賞を企画するなど、面白い試みをされています。
文章の表現がユニークで小気味よく、本に対する愛情をひしひしと感じるような内容です。

装幀は寄藤文平さんと北谷彩夏さん。


●新井見枝香 著
●講談社 発行
●2018年10月第一刷 発行

本の状態:古本として良好な状態。

¥ 990

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