1/5
負うて抱えて
¥880
残り1点
なら 手数料無料で 月々¥290から
別途送料がかかります。送料を確認する
(古本)
故郷・広島で浄土真宗の僧侶として活動する歌手・二階堂和美さんの初めて自身の「生活」と向き合ったエッセイ集。
アニメーション映画監督・高畑勲さんとの交流を描いた「いのちの記憶の物語」「最初で最後のデート」も収録。
<目次>
1 広島で暮らして
2 いのちの記憶の物語
3 広がる世界
4 僧侶と歌い手
など
装丁は矢萩多聞さん、装画・本文画はnakabanさん。
● 二階堂和美 著
●晶文社 発行
●2019年1月初版
本の状態:古本として良好な状態。
-
レビュー
(594)
- レビュー(594)
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
最近チェックした商品
同じカテゴリの商品
その他の商品
