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いいね!
¥660
(古本) 脚本家・筒井ともみさんと絵本作家・ヨシタケシンスケさんのコラボ作品。 子どものための明るく楽しい生き方指南書です。 世の価値観をひっくり返す20の話を収録。 <目次> 「ヒーロー」って、いいね 「ひざ小僧」って、いいね 「鼻の穴」っていいね 「眠れない」っていいね 「でかいウンコ」っていいね 「転ぶ」っていいね など ●筒井ともみ さく、ヨシタケシンスケ え ●あすなろ書房 発行 ●2023年10月16刷 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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ふたたび歩き出すとき 東京の台所
¥660
(古本) 大平一枝さんの「東京の台所」シリーズ。 転居、転職、家族との関係の紡ぎ直しなど、人生の転機とリスタート。 再び、歩み始めた人々の姿を台所という〈生活の楽屋〉を通して描いた一冊。 <目次> ・生活の楽屋 はじめに Ⅰ それでも暮らしは続く ・取材一三年記 Ⅱ 転居と人生 ・[沖縄の台所] Ⅲ 社会とつながる ・台所の今、台所の声 Ⅳ 家族のかたち ・拠りどころと祈り おわりに ●大平一枝 著 ●毎日新聞出版 発行 ●2025年2月 発行 本の状態:一部、折れあり。帯に少し破れあり。その他は古本として良好な状態。
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本の読める場所を求めて
¥880
心ゆくまで"本の読める"店の「fuzkue」店主・阿久津 隆さんによる本。 心置きなく、気兼ねなく本を読むためには、なにが必要なんだろう? 「読む」「場所」をめぐった一冊。 <目次> ◯第1部 「本の読めない街」をさまよう 第1章 まずはおうちで 第2章 いったいなんなのか、ブックカフェ 第3章 街に出て本を読む 第4章 長居するおひとりさまとしての本を読む客 第5章 読書という不気味な行為 「フヅクエの案内書き」 ◯第2部 「本の読める店」をつくる 第6章 店を定義する 第7章 穏やかな静けさと秩序を守る 第8章 おひとりさまが主役になる 第9章 誰も損をしない仕組みをつくる ◯第3部 「読書の居場所」を増やす 第10章 見たい世界をきちんと夢見る ●阿久津 隆 著 ●朝日出版社 発行 ●2020年8月初版第2刷 発行 本の状態:帯に汚れあり。中面は古本として良好な状態。
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道行きや
¥770
(古本) 伊藤比呂美さんのエッセイ集。 カリフォルニアで暮らし、子どもを育てて介護に行き来、父母を見送り夫を看取り、娘と離れて日本に帰国etc。 樹木・花・犬鳥猫を愛で、故郷の森や川べりを歩き、学生たちと詩歌やジェンダーを語り合う日々が綴られています。 <目次> うらしま 鰻と犬 耳の聞こえ 粗忽長屋 燕と猫 木下ヨージ園芸百科 荒野にモノレール など ●伊藤比呂美 著 ●新潮社 発行 ●2020年4月 発行 本の状態:表紙のカバーなし。その他は古本として良好な状態。
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作家と楽しむ古典 土左日記 堤中納言物語 枕草子 方丈記 徒然草
¥990
(自由価格本) 池澤夏樹さんによる『池澤夏樹=個人編集 日本文学全集』は、現代の作家が古典を現代語に訳すという企画の本。 この本では、この企画にて、土左日記、堤中納言物語 、枕草子、方丈記、徒然草を訳した作家たちによる「古典講義」。 作家たちはそれぞれをどう捉えたのか。 古典作品への誘いとそれぞれの文学論が楽しい一冊です。 <目次> ・はじめに 池澤夏樹 ・土佐日記 「虚構」と実験の書 堀江敏幸 ・堤中納言物語 軽やかなパロディ短篇集 中島京子 ・枕草子 清少納言は「あるある」のパイオニア 酒井順子 ・方丈記 翻訳は小説を書くことと同じです 高橋源一郎 ・徒然草 五感をフル稼働させて書いた 内田樹 など ●河出書房新社 発行 ●2018年1月初版 発行 本の状態:表紙上部に少し折れあり。中面は良好な状態。
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紅茶の時間
¥770
(古本) 絵本や童話など多数の著書がある東 君平さんの作品集。 ユーモアがあり、あたたかい気持ちになるような一冊。 <目次> みかん ぼうし占い やさしさ 本 白ウサギ 新婚さん 春 旅 煙草のけむり など ●東 君平 著 ●サンリオ 発行 ●1997年7月9刷 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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白百
¥770
(古本) グラフィックデザイナー、原研哉さんによる、「白」をキーワードに具体的な事象としての百例を挙げて、デザインの思想について綴った一冊。 日常で接する道具や食べ物、記憶の束から引き抜いたもの、日本文化のなかの白、仕事のなかで感じていることなどについて。 <目次> 〇〇一 骨 〇〇二 乳 〇〇三 紙 〇〇四 雪 〇〇五 漆喰 〇〇六 壁 〇〇七 ミコノス島の家 〇〇八 泰山木 〇〇九 羊 〇一〇 塩原 など ●原研哉 著 ●中央公論新社 発行 ●2018年1月 初版 発行 本の状態:表紙、裏表紙の上部に折れあり。中面は古本として良好な状態。
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ブルーインク・ストーリー 父・安西水丸のこと
¥990
(古本) 安西カオリさんによる、父・安西水丸さんの好きなもの、お気に入りの品々を眺めながら、大切な記憶をたどったエッセイ集。 水丸さんが幼少期を過ごした南房総・千倉の浜辺、若き日のニューヨークの街角、鎌倉山にある書斎についてなど。 ブルーインクの万年筆で描いた絵28点も収録。 <目次> 一杯のダブルエスプレッソ 荒れた海辺の記憶 若い日々を過ごしたニューヨーク 縞にはじまって縞に終わる スノードームに降る雪 など ●安西カオリ 著 ●新潮社 発行 ●2021年4月 発行 本の状態:表紙、裏表紙の上部に少し傷みあり。中面は古本として良好な状態。
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こうちゃん
¥880
(古本) 須賀敦子さんの創作の原点、唯一遺された小さな物語と、酒井駒子さんの画のコラボレーション。 「わたし」と「こうちゃん」が出会う花や木々や生き物たち、季節のうつろいに彩られた日本とイタリアの風景が描かれています。 ●須賀敦子 文、酒井駒子 画 ●河出書房新社 発行 ●2004年3月初版 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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まいにち酒ごはん日記
¥770
(古本) ツレヅレハナコさんのコロナで世の中が変化した狭間の3年間の飲んで食べて旅して感じたこと、考えたことを集めた日記本です。 ツレヅレハナコさんの好きな全国にあるお店から日々の自炊レシピ、お気に入りの取り寄せ品なども収録。 <目次> 2018年〜2019年 2019年〜2020年 2020年〜2021年 2021年 など ●ツレヅレハナコ 著 ●幻冬舎 発行 ●2022年4月第二刷 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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ぼくのサビンカ
¥1,100
(古本) チェコの詩人・児童文学作家のラデック・マリーさんの絵本。チェコ在住の絵本作家・出久根育さんが翻訳しました。 ねこのサビンカとぼくの幸せな日常がチャーミングに描かれています。 出久根さんの絵から猫の動きや特徴もよくわかります。 ●ラデック・マリー 文、出久根育 絵・訳 ●ブロンズ新社 発行 ●2023年6月初版第1刷 発行 本の状態:帯に少し折れあり。その他は古本として良好な状態。
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それでも世界は回っている 1
¥880
(古本) 『月とコーヒー』に連なる「インク三部作」。 「奇妙な惑星」博物館の保管室に勤務する十四歳のオリオ。 師匠のベルダさんと二人、世の中のあらゆるものを記録し保管する作業を行っています。 そんなある日に起こった出来事。 幻のインクを求めるオリオの旅が展開していきます。 <目次> 1 いちばん深い海の底の青色 2 涙を流さない生きもの 3 すぐそこの未来 4 爆発した頭 5 最後のひとつ など 装幀はクラフト・エヴィング商會。 イラストは吉田篤弘さん。 ●吉田篤弘 著 ●徳間書店 発行 ●2022年9月第2刷 発行 本の状態:表紙まわりに少し傷みあり。その他は古本として良好な状態。
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ひんやりと、甘味 おいしい文藝
¥880
(自由価格本) 「おいしい文藝」シリーズ第6弾。 アイスクリーム、かき氷、カルピス、水羊羹、ところてん、みつ豆など冷たいスイーツに関するエッセイを集めたアンソロジー。 執筆者: 浅田次郎 、南伸坊 、色川武大、馳星周、阿川佐和子、江國香織、野中柊、植草甚一、石井好子、池波正太郎、吉村昭、獅子文六、鎌田慧、増田れい子、立川談志、久保田万太郎、丸谷才一、戸川幸夫、山本夏彦、阿古真理、古川緑波、檀一雄、松井今朝子、遠藤周作、山本一力、沢村貞子 、池部良、吉行淳之介、幸田文、 向田邦子、久世光彦、出久根達郎、安野モヨコ、伊藤比呂美、酒井順子、重松清、朝吹真理子、東海林さだお、内館牧子、立原えりか、川上弘美 ●河出書房新社 発行 ●2019年6月2刷 発行 本の状態:ページに折れあり。その他は良好な状態。
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屋上がえり
¥770
(自由価格本) 作家・石田千さんによる屋上をテーマにしたエッセイ集。 "屋上を見つけると、とりあえずのぼってみたくなる。 百貨店、病院、古書店、母校… 広々とした視界の中で湧き出る小さな想いを描き出す不思議な味のエッセイ集。" <目次> 人工芝に足あと 緑青の耳 愛猫病あり フラレテシマエ ・ ナイターあります お持ち帰りせず 夏の背なか 手帳より など ●石田千 著 ●筑摩書房 発行 ●2006年11月初版第一刷 発行 本の状態:背表紙、裏表紙に汚れと傷みあり。中面は良好な状態。
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旅する舌ごころ
¥880
(自由価格本) 白洲正子さんの孫である文筆家・白洲信哉さんによる旅と食のエッセイ集。 京都や鎌倉、北陸、英国、ヨーロッパなど旅の地で出会った食の恵みを旅の思い出とともに紹介。 白洲次郎さんと文芸評論家・小林秀雄さんとのとっておきのエピソードなども綴られています。 <目次> 1 祖父母の思い出 スッポンとグジそして鮪 2 春のおとずれ 桜鯛と富山のホタルイカ 3 初夏をかぐ 花山椒と昆布を食すウニ 4 鮎だより 四万十川、荘川、高津川、長良川 5 料理事始め 英国・スコットランド紀行 など ●白洲信哉 著 ●誠文堂新光社 発行 ●2018年11月 発行 本の状態:良好な状態。
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ガリヴァーの帽子
¥770
(古本) 吉田篤弘さんによる、おかしくく哀しく奇妙で美しい、色とりどりのおもちゃ箱のような短編集(8編)。 <目次> ・ガリヴァーの帽子 ・イヤリング ・ものすごく手のふるえるギャルソンの話 ・かくかく、しかじかーあるいは、彗星を見るということ ・ゴセンシ ・御両人、鰻川下り ・名前のないトースターの話のつづき ・孔雀パイ ・ロイス・レーン相談所の話のつづき あとがきにかえて ●吉田篤弘 著 ●文藝春秋 発行 ●2013年9月第一刷 発行 本の状態:背表紙上部に少し傷みあり。中面は古本として良好な状態。
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こう見えて元タカラジェンヌです
¥550
(古本) 「宝塚に新ジャンルを築いた」と言われた伝説の元タカラジェンヌ、天真みちるさんの本、 「清く、正しく、美しく」をモットーに女性たちが歌い踊る宝塚歌劇団。 その美しい世界で、天真みちるさんは角刈りの車引き・モヒカンのチンピラ・麻薬密売人などクセの強いおじさん役で唯一無二の存在感を発揮した名コメディエンヌでした。 音楽学校入学から宝塚歌劇団卒業まで15年の月日をコミカルに描いた一冊です、 ●天真みちる 著 ●左右社 発行 ●2021年5月第三刷 発行 本の状態:帯なし。古本として良好な状態。
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ウミガメは100キロ沖で恋をする
¥880
(自由価格本) NPO法人「エバーラスティング ・ネイチャー(ELNA)」を立ち上げ、「ウミガメの保全」活動をされている菅沼弘行さんの本。 小笠原諸島やインドネシアなどをウミガメとともに「世界を漂流」し、ウミガメの世界について現場から語り伝えた一冊です。 <目次> ・ウミガメ図鑑 ・1章 絶滅危惧種「ウミガメ」のいま ・2章 移植でウミガメは増やせない ・3章 小笠原のアオウミガメ ・4章 ジャワ海のタイマイ ・5章 パプアのオサガメ ・6章 ウミガメを「守る」ということ など ●菅沼弘行 著 ●方丈社 発行 ●2021年6月第1版第1刷 発行 本の状態:良好な状態。
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暮らしをそのままの自分に寄せて
¥770
(自由価格本) 整理収納コンサルタント、本多さおりさんの暮らしの「軸」ができるまでの紆余曲折についてまとめた一冊。 "自分をとりまく環境や仕組みを変えて、自分に寄せることで、生きやすくなる。" 本多さんの考え方には、気持ちをラクに暮らしていくヒントがたくさん詰まっています。 <目次> 1章 暮らしの人です 2章 母で妻でのけもの道 3章 試行錯誤な仕事の話 4章 自分を知って生きていく ●本多さおり 著 ●主婦の友社 発行 ●2021年10月第1刷 発行 本の状態:良好な状態。
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Winnieの台湾キッチン
¥770
(自由価格本) 料理教室などを手がける後藤ウィニーさんが朝食用の塩豆乳や卵クレープ、排骨飯、大根餅、腸詰めなどバラエティに富んだ台湾料理のレシピを紹介、 <目次> ・ヘルシー朝ごハン ・ゴージャスパーティ ・台湾A LA CARTE ・台湾だんらん鍋 ・ちょこっと小皿 ・手作り調味料 など ●後藤ウィニー 著 ●文化出版局 発行 ●2016年11月第4刷 発行 本の状態:良好な状態
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おしゃれって いいもの
¥770
(自由価格本) スタイリスト、 fruits of lifeデザイナーの大橋利枝子さんが年を重ねたことで視野を広げたファッション、自身のブランド “fruits of life" のこと、いつものおしゃれをブラッシュアップさせるコツなどを紹介。 <目次> 1 肌になじむ、大人の服 2 私のおしゃれを構成するもの 3 おしゃれのヒント ・MY FRIENDS ・MY SENPAI ・MY CHRONICLE ・もう少し、ファッション以外のことも など ●大橋利枝子 著 ●文化出版局 発行 ●2019年5月5日第1刷 発行 本の状態:良好な状態。
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フクシマ物語 幸四郎の村
¥880
(自由価格本) カメラマン・八木澤高明さんのフォト&エッセイ。 東日本大震災後、週に数度、放射線量の高い浪江町の自宅に帰っていた今野幸四郎さんの姿を追った一冊。 故郷と共に生きてきた男性が戻る日を信じて、自分にできる作業に淡々と取り組んだ姿を表現。 ●八木澤高明 著 ●新日本出版社 発行 ●2012年8月 初版 本の状態:帯に傷みあり。その他は良好な状態。
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きぼうのかんづめ
¥660
(古本) 東日本大震災で津波で被害にあった石巻の缶詰工場。流されずに残った缶詰を多くの人たちの協力によって救い、工場を再建させていった物語です。 人のつながりを描いた感動作。 ●すだやすなり 文、宗 誠二郎 絵 ●ビーナイス 発行 ●2012年3月初版第1刷 発行 本の状態:表紙、裏表紙に汚れあり。中面は古本として良好な状態。
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みんなのおうちカレー
¥770
(自由価格本) 職業もさまざまな20人の方のふだん実際に作って食べている“おうちカレー"のレシピと、カレーにまつわるエピソードを紹介。 大宮エリー(作家) 天野ひろゆき(キャイ~ン) オオヤミノル(コーヒー焙煎家) 高橋みどり(フードスタイリスト) 森蔭大介(モリカゲシャツ) 千松信也(猟師) ナイル善己(ナイルレストラン) 野崎洋光(分とく山) 谷 昇(ル・マンジュ・トゥー) 高橋林(楽屋 ささや) 按田優子(料理家) なかしましほ(料理家) 山戸ユカ(料理家) 間口一就(ロックフィッシュ) 齊藤輝彦(アヒルストア) 田中真司(トロパン トウキョウ) 荒井隆宏(荒井商店) 諏訪吉重(悠久堂書店) 松川 治(エスビー食品開発担当) 寺田聡美(寺田本家) ●柴田書店 編・発行 ●2014年6月初版 発行 本の状態:良好な状態。
