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青と夜ノ空セレクト便 1st
¥5,610
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「新本」をお送りする「青と夜ノ空セレクト便 1st」。 ※現在、2026年1月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 家族や友人、本好きな方へのプレゼントにもおすすめです。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。いくつかコースを混ぜることもできます。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・1月:ととのえる ・2月:日記 ・3月:はじまり <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 1st おためし
¥2,200
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「新本」を お送りする「青と夜ノ空セレクト便 1st」。 ※現在、2026年1月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 家族や友人、本好きな方へのプレゼントにもおすすめです。 どんな本が送られてくるのか!?とちょっと興味のある方に、おためしとして1回お送りします。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・1月:ととのえる ・2月:日記 ・3月:はじまり <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 2nd
¥4,610
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「古本(自由価格本も含む)」をお送りする「青と夜ノ空セレクト便 2nd」。 ※現在、2026年1月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 古本だからこそ(内容・価格)お送りすることができるおすすめの本をご紹介します。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。いくつかコースを混ぜることもできます。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・1月:ととのえる ・2月:日記 ・3月:はじまり <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 2nd おためし
¥1,600
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「古本(自由価格本も含む)を お送りする「青と夜ノ空セレクト便 2nd」。 ※現在、2026年1月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 古本だからこそ(内容・価格など)お送りすることができるおすすめの本をご紹介します。 どんな本が送られてくるのか!?とちょっと興味のある方に、おためしとして1回お送りします。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・1月:ととのえる ・2月:日記 ・3月:はじまり <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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のほほん手帖2026(西尾勝彦自筆ver)
¥2,200
詩人・西尾勝彦さんの書き下ろしで手書きバージョンの手帖。 ・サイズ:190mm×100mm×11mm ・製本:上製・天綴じ・表紙箔押し ・内容:2025年12月~2027年1月 ◯マンスリー(見開き)+フリーページ各月4ページ(5mm幅ドット罫線) ◯月ごとに、西尾さん自筆の「今月ののほほん」(書下ろし) ◯西尾さんのひとこと詩「のほほん二十四節気」(書下ろし) ◯新月と満月 ◯二十四節気と雑節を少々 ◯巻末に白紙のフリーメモ21ページ ●使用紙と箔 【表紙】ディープマット ローストナッツ 【見返し】デュークブラウン クレタ 【箔】村田金箔 つや消しNo.101 ●七月堂 制作
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のほほん手帖2026(フリースケジュールver)
¥1,870
詩人・西尾勝彦さんの「のほほん手帖」フリースケジュールバージョンです。 年月日やタイトルをご自身で書き入れる形です。 西尾さん直筆ののほほん手帖タイトルシール付き。 お好きなステッカーやスタンプや画材でコラージュすることができます。 ・サイズ:190mm×100mm×11mm ・製本:上製・天綴じ ・内容 ◯マンスリー14ヵ月分(見開き2ページ) ◯西尾さんの「今月ののほほん」(フォント文字・書下ろし) ◯西尾さんのひとこと詩「のほほん二十四節気」(書下ろし) ◯メモ3種:白無地34ページ、5mmドット罫線31ページ、グレー無地13ページ ●使用紙 【表紙】Magカラー ボルドー 【見返し】ブンペル ナチュラル ●七月堂 制作
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幸せについて
¥660
(古本) 詩人・谷川俊太郎さんが「幸せについて」、考えるすべてを語った一冊。 人生を楽しむヒントが詰まっています。 ●谷川俊太郎 著 ●ナナロク社 発行 ●2022年2月初版第6刷 発行 本の状態:裏表紙に折れあり。中面は古本として良好な状態。
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鈴木成一デザイン室
¥770
(古本) グラフィック・デザイナー、鈴木成一さんが30年間に手がけた装丁は10,000冊。 約150冊をランダムに振り返りながら、制作の舞台裏やデザインについて思うことが綴られています。 ●鈴木成一 著 ●イースト・プレス 発行 ●2014年8月第1刷 発行 本の状態:表紙、裏表紙に少し汚れあり。背表紙上部に傷みあり。中面は古本として良好な状態。
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わだかまってばかり日記 本と共に
¥1,100
(古本) 作家・岩瀬成子さんが、ご自身の子供時代を綴ったエッセイ集。 就学前から大人に至るまで、子供時代のままならない時間を語り、その時の気持ちにつながる本30余冊と共に紹介。 <目次> 1 鍵 2 味方 3 目の奥 4 川の夢 5 道の果て 6 本の壁 7 女子周辺 8 家族 9 日々 10 脱線 11 そばの戦争 畳の海 など ●岩瀬成子 著 ●理論社 発行 ●2025年1月初版 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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これから泳ぎにいきませんか 穂村弘の書評集
¥880
(古本) 歌人・穂村 弘さんがミステリやSF、恋愛小説から漫画や歌集、絵本まで書評を紹介した一冊。 <目次> Ⅰ その凄さ海のよう 山岸涼子『日出処の天子』 思春期最強のバイブル 倉橋由美子『聖少女』 かっこいい部屋 木内昇『新・東京の仕事場』 物語のない時代 桜庭一樹『赤朽葉家の伝説』 など Ⅱ これは一体何なのだ 川上弘美『物語が、始まる』 「時間」が見える人 本上まなみ『ほんじょの鉛筆日和。』 孤独のひかり 本田瑞穂『すばらしい日々』 転校生登場 四元康祐『四元康祐詩集』 など ●穂村 弘 著 ●河出書房新社 発行 ●2017年11月初版 発行 本の状態:古本として良好な状態。
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泣く大人
¥660
(古本) 心から安心できる場所を持ち「泣く大人」になった江國香織さんが、自らの日常を柔らかく、かつ緊張感に満ちた文章で綴ったエッセイ集。 <目次> Ⅰ 雨が世界を冷やす夜 Ⅱ 男友達の部屋 Ⅲ ほしいもののこと Ⅳ 日ざしの匂いの、仄暗い場所 など ●江國香織 著 ●世界文化社 発行 ●2001年7月初版第1刷 発行 本の状態:背表紙に少し傷みあり。中面は古本として良好な状態。
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密林一きれいなひょうの話
¥770
(古本) 工藤直子さんの瑞々しく美しい文章と、和田誠さんのシンプルな線で描かれたカラフルなイラストの絵本。 ひょうがくしゃみをして目を覚ましたら、自慢のきれいなはんてんが三つしかなくなっていました。ひょうは、いなくなったはんてんを探しに密林へ。 ひょうは自慢のはんてんを取り戻す事ができるでしょうか。 ●工藤直子 おはなし、和田誠 え ●銀河社 発行 ●2006年2月第8刷 発行 本の状態:表紙、裏表紙の地角に破れあり。奥付に書き込みあり。中面は古本として良好な状態。
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AM 4:07 vol.4
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 <目次> ◯詩 ・向坂くじら ホホ ・西尾勝彦 あなたのみみ ◯短歌 ・小津夜景 懐古茶宴詩 nuage du the ◯エッセイ 〈テーマ:冬、AM 3:10〉 ・浅生鴨 逃れられなかった日々に ・青柳菜摘 朝にぬる前に、奇妙な肖像 ・近現代詩紹介 (全12回) Pippo 鱒色の風の吹き抜ける日 ・マーホローバだより 第4回 西尾勝彦 小さいまま ・中崎町2番出口で考え中 第4回 池上規公子(葉ね文庫) 田中さんの絵 ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 最終回 城下康明(ひとやすみ書店)背を向けて座ったままの ・なんだかうまく眠れない。 第4回 後藤聖子(七月堂) 宝物を引き渡すように ◯選書 テーマ〈ある冬の午後、ちいさなブーケといっしょに自分のために買って帰りたい詩歌本〉 ・吉川祥一郎 / blackbird books ・辻山良雄 / Title ・加賀谷敦 / あんず文庫 カバー写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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AM 4:07 vol.3
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 <目次> ◯詩 ・吉田篤弘 いとおかし、いとかなし 物語の蒸留酒 ・ゆずりはすみれ おとづれ ・西尾勝彦 六月のまぼろし ・鈴木康太 茎 ・山内優花 余白 ◯エッセイ ・マーホローバだより 第3回 (全12回) 西尾勝彦 気をつけてね ・近現代詩紹介 (全12回) Pippo 線を描く、生を記す ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 第3回(全4回) 城下康明(ひとやすみ書店) 安心の箱 ・中崎町2番出口で考え中 第3回 (全12回) 池上規公子(葉ね文庫) 同窓会を楽しむ ・〈テーマ:春、AM 8:00〉 佐々木蒼馬 はじまる。 ・なんだかうまく眠れない。第3回 後藤聖子(七月堂) 向こう岸からの手紙 ◯選書 テーマ《五月の待合室であのひとが来るまで読んでいたい詩歌本》 ・熊谷充紘(twililight ) ・砂川昌広(とほん ) ・土屋裕一(suiran) カバー写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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AM 4:07 vol.2
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 今号のテーマは「書店」。 <目次> ○詩 ・國松絵梨 抵抗する ・西尾勝彦 花束 ◯短歌 山川藍 大きくなって帰ってきました ◯エッセイ ・近現代詩紹介(全12回) Pippo 通りぬける、移る、ひろがる ・マーホローバだより 第2回(全12回) 西尾勝彦 ひらやまさん ・〈テーマ:冬、AM 11:45〉 町田康 寒い。 梅﨑実奈 不思議な関係 小笠原鳥類 鳥を、知らなかった ・中崎町2番出口で考え中 第2回(全12回) 池上規公子(葉ね文庫) 長い話 ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 第2回(全4回) 城下康明(ひとやすみ書店) 発光 ・なんだかうまく眠れない。第2回 後藤聖子(七月堂)わからなさを抱えて ○選書 〈コンビニおでんよりも温めてほしいときに読みたい詩歌〉 井上奨之(云々者) 旦悠輔(自由港書店) 樽本樹廣(百年・一日) 樽井将太(百年・一日) 写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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素描画誌 第四号 面影と顔
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第4号のテーマは「面影と顔」。 「面影」という言葉は、「面(おも)」と「影(かげ)」という二つの漢字から成り立っています。「面」が物理的な顔や表面を指すのに対し、「影」は光と闇、実体と幻影の間に存在する、捉えがたい現象です。素描が、鉛筆や木炭の黒い線と、紙の白い余白だけで世界を立ち上げるように、面影もまた、存在とその不在のあわいにこそ宿るのかもしれません。 (素描画誌「面影と顔」より引用) 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、28ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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素描画誌 第三号 ねむる猫
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第三号のテーマは「ねむる猫」。 長年、猫と暮らしてきた古井フラさんがその愛らしいさや美しさを表現。 "いきものを描いていつ気づく かたさとやわらかさの優美なリズム" 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、30ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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素描画誌 第二号 ほどける手
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第2号のテーマは「ほどける手」。 「わたし」というたった一つのものを握りしめて生きること、緩やかにほどき広がっていくこと。 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、32ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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素描画誌 創刊号 色のない花
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 もとは古井フラさんが 2020年1月に自主制作したものが始まりだそうです。 創刊号は「色のない花」。 詩と散文と素描画で構成されています。 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本をしています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、28ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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涙の箱
¥1,650
ノーベル文学賞作家、ハン・ガンさんが描いた大人のための童話。 「涙つぼ」と呼ばれている子ども、黒い箱に涙を集めているおじさん、そして涙を注文したお爺さん。それぞれが閉ざされた心と向き合い、再生していく姿が描かれています。 この世で最も美しく、すべての人のこころを濡らすという「純粋な涙」を探す物語です。 装画・挿絵ははjunaidaさんが担当。 プレゼントにもおすすめです。 ●ハン・ガン 作、きむ ふな 訳 ●評論社 発行
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赤松
¥2,530
坂口恭平さん自身の短篇小説をもとに描かれた創作の原点となる、漫画にして文学ともいえる作品。 "もうここにはない海。とんでもなく大きな森。 なんでもつくれるおっちゃん。いつも一緒にいたタカノ。 夜トロッコに乗り込んで、ふたりならどこまでも行くことができた。風はどんなことがあっても 死ぬことがない、と話していたばあちゃんは誰だったのか。 見上げると、赤松の葉っぱが揺れていた。 いまここにいながら、すべてがある......。" ※原作となった短篇小説の付録付き。 ※初回入荷分の一部、サイン入りです。 ・サイズ:A5変型、ハードカバー ・ページ数:32ページ ●坂口恭平 著 ●palmbooks 発行
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その日暮らし
¥1,760
"ずっと向き合えずにいた寂しさの正体がわかったことで、僕ははじめて、自分を信頼できるようになった。" 坂口恭平さんが熊本での暮らしや家族のこと、多彩な活動について綴ったエッセイ集。 <目次> 畑をはじめて 四年目の畑 安全地帯 ふたりとの出会い 無償で助け合う 外の世界に夢中 鬱は大事な休息 先祖めぐり その1 先祖めぐり その2 先祖めぐり その3 生きるための絵 背中を押された娘の言葉 自分を褒める習慣 など 装画:「知らない花」「知らない花No.2」も坂口恭平さんの水彩画の作品。 ●坂口恭平 著 ●palmbooks 発行
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その日暮らし ポストカード(3枚セット)
¥660
坂口恭平さん著『その日暮らし』(palmbooks発行)の装画のポストカード、3枚セット。 本と一緒にお楽しみください。
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⾃⼰否定をやめるための100⽇間ドリル
¥1,760
長らく躁鬱病をわずらい、「いのっちの電話」で死にたいと悩む人たちの声を聞き続けてきた坂口恭平さんの本。 誰もが一度は経験のある「自己否定」を8つのステップで解明しています。 <目次> STEP1 自己否定とはなにか STEP2 自己否定を書き出す STEP3 第三者を登場させる STEP4 あなたを否定するのは誰か STEP5 元気な時の自己否定 STEP6 自己否定と葛藤 STEP7 自己否定の正体 STEP8 一人ではなくなる 日記 自己否定をやめる100日 など ●坂口恭平 著 ●アノニマ・スタジオ 発行
