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  • エデンの裏庭

    ¥2,090

    吉田篤弘さんの"愛すべき本をめぐる物語集"。 表題作ほか4篇とエッセイを収録。 「あなたに『本当のこと』をひとつかみ差し上げましょう」 川のそばにあるお菓子屋〈おやつ〉。 ある日、店を訪れた青年は、チョコレートと引き換えに不思議な「種」を置いていく。 それをきっかけに、店主のエリカはかつて出合った一冊の本を思い出して…。 <目次> 物語の舞台袖 1 アリスのいないお茶会 『不思議の国のアリス』*ルイス・キャロル 舞台袖からの報告・1 2 ガリヴァーの囁き 『ガリヴァー旅行記』*ジョナサン・スウィフト 舞台袖からの報告・2 3 王子さまのいない星 『星の王子さま』*サン=テグジュペリ 舞台袖からの報告 4 灰色の男の葉巻のけむり 『モモ』*ミヒャエル・エンデ 舞台袖からの報告・4 エデンの裏庭 ●吉田篤弘 著 ●岩波書店 発行

  • プラハの古本屋

    ¥1,155

    言語学者・千野栄一さんが古都プラハで過ごし、ことば、古本、ビール、旅を通じて得た出会いを語った本。 文化や言語に対する深い洞察とあたたかいユーモアに彩られたエッセイ集です。 解説は阿部賢一さん。 <目次> Ⅰ 沈黙の通訳 Ⅱ プラハの古本屋 Ⅲ カルパチアの月 ●千野栄一 著 ●中央公論新社 発行

  • 空を、読む。

    ¥1,980

    アートディレクター・佐々木まなびさんよる『雨を、読む。』に続く、「空」にまつわる美しい言葉を集めた辞典。 <目次> ・雨女からの絵空事 ・ニッポンの空 ・そらの一年 ・空のきまぐれ ・うつろいの空 ・空の上のものがたり ・空の云われや、ことわざ、四字熟語 など ●佐々木まなび 著 ●芸術新聞社 発行

  • 雨を、読む。

    ¥1,980

    アートディレクター・佐々木まなびさんよる「雨」にまつわるさまざまな美しい言葉を集めた辞典。 <目次> ・雨女からの雨のはなし ・ニッポンの雨 ・春の雨 ・夏の雨 ・秋の雨 ・冬の雨 など ●佐々木まなび 著 ●芸術新聞社 発行

  • 山の時刻(とき)

    ¥2,178

    儚く美しい山の情景を撮影し続ける写真家・野川かさねさんが撮り溜めてきた膨大な写真の中から作品を厳選。 編集者・小林百合子さんがそれらからインスピレーションを得て生まれた四季折々、山にまつわる120の言葉と散文を収録。 ●小林百合子 文、野川かさね 写真 ●パイ インターナショナル 発行

  • 雪のしおり 冬のアンソロジー

    ¥880

    SOLD OUT

    "どうにも冷え込む寒い日は、ぬくぬく布団にくるまって、冬の言葉を見つけよう。" 39人による冬のエッセイや小説、童話、詩、短歌、マンガを集めたアンソロジー。 執筆者: 文月悠光、燃え殻、岡本真帆、くどうれいん、高山なおみ、寺井奈緒美、最果タヒ、さくらももこ、穂村弘、岸本佐知子、佐野洋子、桜木紫乃、pha、辻邦生、星野道夫、イリナ・グリゴレ、向田邦子、武田百合子、中上健次、庄野英二、小池真理子、川上未映子、河野別荘地、串田孫一、幸田文、志村ふくみ、植村直己、錦仁、小池昌代、阿久悠、野尻抱影、内田洋子、川端康成、茨木のり子、ドストエフスキー/ 安岡治子訳、新美南吉、山村暮鳥、宮沢賢治、まど・みちお ●大和書房 発行

  • nice things.issue.83

    ¥1,980

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.83の巻頭特集 YET TO BE SEEN. まだ見ぬ景色と、 まだ見ぬ自分と、 出会う。 旅の宿。 ・hitorigomori ・心拍 ・HOTEL WHY ・MUYA HOTEL ・Bed and Craft ・助七 ・山荘わらび野/ある風景 ・彼は誰 ・hotel jin ○連載 ・おいしい、って、どこ、から。sundaysfood ・ものづくりものがたり 藤田永子 ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・丘に暮らす 未草 小林寛樹 ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・アイディアが降りてくる前 CHALKBOY など 荻原美里さんによる表紙は「遠くへ」、裏表紙は「冬ごもり」の絵。 ●情景編集舎 発行

  • nice things.issue.80

    ¥1,980

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.80の巻頭特集:自分の地図。 A MAP TO MY LIFE. ・井上隆太郎 苗目 ・犬養 拓 行雲 ・岡 雄大 SOIL Setoda/Staple ・柳澤真里 Maru Cafe ・飯田慎也・まどか 枯星森安息所 ・宮﨑・愛可 13 ・齋藤拓磨 ヒゥウド ・チョークボーイ ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。TANE ・ものづくりものがたり 澤村木綿子 など 表紙は荻原美里さんの絵「朝靄」。 ●情景編集舎 発行

  • nice things.issue.76

    ¥1,980

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.76の巻頭特集: 「そこだけにある喫茶店。」 NOWHERE ELSE BUT HERE. ・喫茶prologue ・物華 ・AKITO COFFEE ・WEDNESDAY COFFEE STAND & ROASTER ・閑奏 ・タリル珈琲 ・kazahaya coffee ・COFFEE COUNTY ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行

  • nice things.issue.74

    ¥1,980

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.74の巻頭特集: 風を旅する。 WHERE WINDS COME FROM. どの場所にも風は吹いている。 その土地で暮らす人がいる限り風は起きている。 その風を見に行こう。 その土地で暮らし、営み、場を作る人々の特集。 ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行

  • nice things.issue.72

    ¥1,980

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.72の巻頭特集: 扉を開けたいお店。 GOOD STORES. "これまで数多くの思いがけない出会いがあった。 あの日のそこを訪れたときの情景が焼き付いている。 天気も、時間も、光も、影も、香りも、音も。 その扉を開けた瞬間の感覚。 お店に行くのはものを買うためのことてはなかった。 どんなものと暮らそうか。 どんなふうに生きていこうか。 そのとき出会ったものに気づかされた。“ ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行

  • nice things. issue.69

    ¥1,760

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.69の巻頭特集: 作ることで生きていこう。 TO MAKE IS TO LIVE. "人間っていいな。 誰もが何かを作っている。 作ることで誰かに何かが伝わる。 作ったものにその人らしさが表れる。 作ることで生きていける。 作ることで自分ができていく。 作ることで自問し続ける。 人間、らしいな。” ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり ●情景編集舎 発行

  • nice things. issue.68

    ¥1,760

    「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.68の巻頭特集:「扉を開けたいお店。」 大切にしているのは「ひとの気配」を感じるお店。そのお店の扉は「普段の自分の世界」から「誰かの世界」へ誘ってくれます。 ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり ●情景編集舎 発行

  • 白い火、ともして

    ¥1,320

    詩人・西尾勝彦さんが芸術方面に進もうとする若い人たちに「創作基礎」の話をする機会があり、その講座の内容を随筆詩の形をとってまとめられています。 創作に携わって生きている人、生きようとしている人、またその家族や友人の方へ。 自分らしく創造的に生きるすべての人へ向けての一冊です。 <目次> はじめに 創造すること、生きること やわらかさ、するどさ 自分の、みつける 自分と、あるく 自分を、まもる ゆっくり、休む つながり、あふれる 白い火、ともして サイズ:105mm×135mm  ページ数:74ページ ●西尾勝彦 著 ●七月堂 発行

  • 新装ポケット版 のほほんと暮らす

    ¥1,210

    詩人、西尾勝彦さんの“詩的な実用書”。 2019年に発行された本書を装いを新たにポケット版として発行。 渡辺えみさんのちぎり絵を表紙に、また第六部「のほほん生活の願い」を書き下ろして収録。 <目次> 第一部 のほほん思想の断片 第ニ部 のほほん生活の様子 第三部 のほほん生活の理解 第四部 のほほん生活の方法 第五部 のほほん生活の種子 第六部 のほほん生活の願い ふろく のほほんメモ ・サイズ:B6判変型、110×160mm ●西尾勝彦 著、渡辺えみ ちぎり絵 ●七月堂 発行

  • 酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025

    ¥1,980

    料理家・文筆家、麻生要一郎さんがこれまでの人生を振り返った自伝&食エッセイ集。 オレンジページのwebサイト「ウェルビーイング100」の連載「酸いも甘いも〜僕の自伝的たべもの回想〜」(2024年8月〜2025年9月)に書き下ろし原稿を追加したものです。 <目次> はじめに 登場人物 建設会社の跡取りに生まれて 父の早逝 家業継承の放棄、新島の宿 母の看取り、千駄ヶ谷の新居 麻生要一郎となる 高齢姉妹の息子として 昔も、今も、これからも。 など ●麻生要一郎 著  ●オレンジページ 発行

  • 養生する言葉

    ¥1,760

    現代日本文学の研究者、岩川ありささんが出会った人生に寄り添ってくれる「言葉」と「物語」。 大江健三郎、ハン・ガン、津村記久子、文月悠光、『ブルーロック』、『君と宇宙を歩くために』etc。 自分自身を優しくいたわる「ヒント」がつまったエッセイ集です。 <目次> 1 「私」の物語を探しに 2 トラウマとともに生きること 3 傷について語る言葉 4 人生の手引き書をつくる 5 あきらめという鎖をほどく方法 など 装幀・装画は鈴木千佳子さん。 ●岩川ありさ 著 ●講談社 発行

  • いいことばかりは続かないとしても

    ¥2,090

    詩人・大崎清夏さんのエッセイ集。 旅と暮らしとことばの軌跡について。 <目次> ・熊に会ったら歌うこと。 ・遠くにトナカイがいます ・ちゃんと知りながら、へんなことをやる ・何かをほんとうに聞くときには…… ・いいことばかりは続かないとしても ・動物と知り合うヒト など ●大崎清夏 著 ●河出書房新社 発行

  • 銅版画で愉しむ 二十四節気の花ことば<英訳付き>

    ¥2,200

    第一園芸のウェブサイト「花毎」のコンテンツの「二十四節気の花絵」をまとめた一冊。 第一園芸「花毎」クリエイティブディレクター・石川恵子さんが日本の四季に沿った「二十四節気」の花(計72種)と花ことばを紹介。 イラストはイラストレーター・水上多摩江さんの美しい銅版画です。 英語の翻訳つき。 プレゼントにもおすすめです。 <目次> ・立春 梅、クロッカス、ヒヤシンス ・雨水 桃、沈丁花、雪柳 ・啓蟄 チューリップ、ラナンキュラス、ミモザ など ●石川恵子 著、水上多摩江 画、東知憲 訳 ●第一園芸 発行

  • 旅は老母とともに

    ¥2,750

    エッセイスト・英文学者の伊藤礼さんの遺稿集。 "ユーモアと情熱"に満ちた9篇を収録。 <目次> Ⅰ 教訓 
 旅は老母とともに
 ヒロシマ 
 同人雑誌「遡河」の終焉 犬のいる風景 
 自転車
 三川合流
 握手したくなるイサベラ・バード
 「おれはバカだった」 Ⅱ 父母のこと 伊藤礼さんと「遡河」 玉川薫 父・伊藤礼について 伊藤礼子 装画は南伸坊さん。 ●伊藤 礼 著 ●夏葉社 発行

  • 冬の本

    ¥1,760

    作家や音楽家や愛書家など本を愛する84名が、約千字で「冬」と「1冊の本」についてのエッセイを書き下ろした一冊。 "冬に読んだ本。冬になると思い出す本。 まるで冬のような本。" 装丁は和田誠さん。 プレゼントにもおすすめです。 ●夏葉社 発行

  • かずをはぐくむ

    ¥1,980

    独立研究者、森田真生さんが『母の友』にて2020年4月号〜2025年3月号に連載していたエッセイをまとめた一冊。 "数のない世界から、数にいろどられた世界へ" 森田真生さんのお子さん、3歳と0歳のきょうだいが、8歳と5歳になるまでの驚きに満ちた日々が綴られています。 画家、西淑さんによる挿絵も随所に収録されています。 ●森田真生 著、西淑 絵 ●福音館書店 発行

  • 贈り物の本

    ¥2,200

    "あなたの「忘れられない贈り物」はなんですか? " 作家や詩人、ミュージシャン、俳優、漫画家など37人が大切な記憶を持ち寄る、書き下ろしエッセイ集。 編者は校正者・牟田都子さん。 初版限定付録として「オリジナルしおり」付き。 <目次> ・「キャサリンという贈り物」川内有緒 ・「受け取る深さ」斎藤真理子 ・「流氷のかんづめ」山崎ナオコーラ ・「白いもらいもの」名久井直子 ・「贈り物は難しい。」後藤正文 ・「鯛焼き」渡辺尚子 ・「娑婆は桜」武塙麻衣子 ・「バウムクーヘンと熱意」武田砂鉄 ・「母と蝶」青木奈緖 など ●牟田都子 編 ●亜紀書房 発行

  • 涙の箱

    ¥1,650

    ノーベル文学賞作家、ハン・ガンさんが描いた大人のための童話。 「涙つぼ」と呼ばれている子ども、黒い箱に涙を集めているおじさん、そして涙を注文したお爺さん。それぞれが閉ざされた心と向き合い、再生していく姿が描かれています。 この世で最も美しく、すべての人のこころを濡らすという「純粋な涙」を探す物語です。 装画・挿絵ははjunaidaさんが担当。 プレゼントにもおすすめです。 ●ハン・ガン 作、きむ ふな 訳 ●評論社 発行

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