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紋の辞典

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雷鳥社の辞典シリーズ第9弾。

江戸時代に多くの種類が生み出され、日本人が慣れ親しんできた家紋。

円と線のみで描かれ、余計なものを極限まで削ぎ落とした形の本質のみを捉えた美しさがあるとのこと。

着物に家紋を描き入れる職人「紋章上繪師(もんしょううわえし)」が、美しさにこだわって描いた全283点の紋を紹介。
(「基本の紋」142点、「見立て紋」136点、「現代の紋」5点)。

「基本の紋」では50,000種類ともいわれる家紋の中から代表的な紋、希少な紋を選び抜き、対抗ページに作図過程がわかる「紋曼荼羅®(もんまんだら)」を掲載。

巻末の「紋の仕組み」は、家紋を組み立てる構成名別に紋を引けるようになっています。


●波戸場承龍、波戸場耀次 著
●雷鳥社 発行

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