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nice things.issue.83
¥1,980
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.83の巻頭特集 YET TO BE SEEN. まだ見ぬ景色と、 まだ見ぬ自分と、 出会う。 旅の宿。 ・hitorigomori ・心拍 ・HOTEL WHY ・MUYA HOTEL ・Bed and Craft ・助七 ・山荘わらび野/ある風景 ・彼は誰 ・hotel jin ○連載 ・おいしい、って、どこ、から。sundaysfood ・ものづくりものがたり 藤田永子 ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・丘に暮らす 未草 小林寛樹 ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・アイディアが降りてくる前 CHALKBOY など 荻原美里さんによる表紙は「遠くへ」、裏表紙は「冬ごもり」の絵。 ●情景編集舎 発行
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Japanese Retro Package Seal VOL.1
¥1,100
紙ものコレクター ・kamisamaさんの懐かしい封緘紙(シール)のコレクションをまとめた一冊。 封緘紙とは商品パッケージなどの封じ目に貼るための紙片。 昔、デパートや商店で使われていたかわいく、ユニークな形やデザインが魅力です。 ・「コレクションのかけら」のオマケ付き。 ・A5サイズ、38ページ。 ●kamisama/紙ものコレクター 著(収集者)、matsuko/designer デザイン
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マッチラベルコレクションブック・干支
¥880
紙ものコレクター・kamisamaさんのマッチラベルコレクション。 膨大なマッチラベルコレクションから干支が選ばれています。 ・オリジナルポストカード付き ・A6サイズ、60ページ ●kamisama/紙ものコレクター 著(収集者)、matsuko/Designer デザイン
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いとよし こよみものカレンダー2026
¥1,870
日本の行事のしつらいや、季節の手仕事のワークショップを主催している、いとよしさんのカレンダー。 二十四節気で区切られており、行事を楽しむヒントや七十二候にちなんだ話などが、手書きやイラストでいろいろ書き込まれています。 ・2026年2月立春から2027年1月の大寒まで ・サイズ:B4縦(広げたサイズ)、14枚、壁掛けタイプ(3mm穴)
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のほほん手帖2026(西尾勝彦自筆ver)
¥2,200
詩人・西尾勝彦さんの書き下ろしで手書きバージョンの手帖。 ・サイズ:190mm×100mm×11mm ・製本:上製・天綴じ・表紙箔押し ・内容:2025年12月~2027年1月 ◯マンスリー(見開き)+フリーページ各月4ページ(5mm幅ドット罫線) ◯月ごとに、西尾さん自筆の「今月ののほほん」(書下ろし) ◯西尾さんのひとこと詩「のほほん二十四節気」(書下ろし) ◯新月と満月 ◯二十四節気と雑節を少々 ◯巻末に白紙のフリーメモ21ページ ●使用紙と箔 【表紙】ディープマット ローストナッツ 【見返し】デュークブラウン クレタ 【箔】村田金箔 つや消しNo.101 ●七月堂 制作
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のほほん手帖2026(フリースケジュールver)
¥1,870
詩人・西尾勝彦さんの「のほほん手帖」フリースケジュールバージョンです。 年月日やタイトルをご自身で書き入れる形です。 西尾さん直筆ののほほん手帖タイトルシール付き。 お好きなステッカーやスタンプや画材でコラージュすることができます。 ・サイズ:190mm×100mm×11mm ・製本:上製・天綴じ ・内容 ◯マンスリー14ヵ月分(見開き2ページ) ◯西尾さんの「今月ののほほん」(フォント文字・書下ろし) ◯西尾さんのひとこと詩「のほほん二十四節気」(書下ろし) ◯メモ3種:白無地34ページ、5mmドット罫線31ページ、グレー無地13ページ ●使用紙 【表紙】Magカラー ボルドー 【見返し】ブンペル ナチュラル ●七月堂 制作
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nice things.issue.80
¥1,980
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.80の巻頭特集:自分の地図。 A MAP TO MY LIFE. ・井上隆太郎 苗目 ・犬養 拓 行雲 ・岡 雄大 SOIL Setoda/Staple ・柳澤真里 Maru Cafe ・飯田慎也・まどか 枯星森安息所 ・宮﨑・愛可 13 ・齋藤拓磨 ヒゥウド ・チョークボーイ ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。TANE ・ものづくりものがたり 澤村木綿子 など 表紙は荻原美里さんの絵「朝靄」。 ●情景編集舎 発行
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nice things.issue.76
¥1,980
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.76の巻頭特集: 「そこだけにある喫茶店。」 NOWHERE ELSE BUT HERE. ・喫茶prologue ・物華 ・AKITO COFFEE ・WEDNESDAY COFFEE STAND & ROASTER ・閑奏 ・タリル珈琲 ・kazahaya coffee ・COFFEE COUNTY ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行
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nice things.issue.74
¥1,980
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.74の巻頭特集: 風を旅する。 WHERE WINDS COME FROM. どの場所にも風は吹いている。 その土地で暮らす人がいる限り風は起きている。 その風を見に行こう。 その土地で暮らし、営み、場を作る人々の特集。 ○連載 ・utsuro 石原稔久 ・ひたむき農園 上映中 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしい、って、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行
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nice things.issue.72
¥1,980
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.72の巻頭特集: 扉を開けたいお店。 GOOD STORES. "これまで数多くの思いがけない出会いがあった。 あの日のそこを訪れたときの情景が焼き付いている。 天気も、時間も、光も、影も、香りも、音も。 その扉を開けた瞬間の感覚。 お店に行くのはものを買うためのことてはなかった。 どんなものと暮らそうか。 どんなふうに生きていこうか。 そのとき出会ったものに気づかされた。“ ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり など ●情景編集舎 発行
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nice things. issue.69
¥1,760
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.69の巻頭特集: 作ることで生きていこう。 TO MAKE IS TO LIVE. "人間っていいな。 誰もが何かを作っている。 作ることで誰かに何かが伝わる。 作ったものにその人らしさが表れる。 作ることで生きていける。 作ることで自分ができていく。 作ることで自問し続ける。 人間、らしいな。” ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり ●情景編集舎 発行
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nice things. issue.68
¥1,760
「気づき」につながる媒体でありたいという想いで編集されている雑誌『nice things.』。 ○issue.68の巻頭特集:「扉を開けたいお店。」 大切にしているのは「ひとの気配」を感じるお店。そのお店の扉は「普段の自分の世界」から「誰かの世界」へ誘ってくれます。 ○連載 ・ひたむき農園 原 茂樹(日田リベルテ) ・今日も私は困ってる 東野華南子(リビルディングセンタージャパン) ・アイディアが降りてくる前 チョークボーイ ・ソウルフードトラベラー マツーラユタカ ・丘に暮らす 未草 ・詩めくり ウチダゴウ ・おいしいは、どこ、から。 ・ものづくりものがたり ●情景編集舎 発行
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レトロ包装紙 1
¥880
『収集百貨』でお馴染みの紙ものコレクター・kamisamaさんのレトロ包装紙コレクションを集めたZINE。 デパートや和菓子屋さんなどの懐かしい包装紙を紹介。 1ページに1柄で全60柄を収録。 オリジナルポストカードつき。 A6サイズ、60ページ ●kamisama(紙ものコレクター) 著(収集者)、matsuko デザイン
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収集百貨別冊 バナナシール百貨 vol.2
¥1,100
収集百貨別冊シリーズの「バナナシールコレクション」の第2弾。 紙物コレクター、燐寸蒐集家・ Kamisamaさんのバナナシールコレクションを紹介。 「コレクションのかけら」のオマケ付き。 オリジナルバナナステッカーが入っています。 ・サイズ:A5サイズ ・ページ数:30ページ ●kamisama / 紙物コレクター 著者(収集者) ●matsuko / Designer デザイン・編集
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エラー印マッチ棒
¥880
『収集百貨』でお馴染みの紙ものコレクター・kamisamaの超マニアックなコレクションをまとめたZINE。 2本くっついたもの、先が欠けているものなど、原寸大のエラー(欠陥品)のマッチ棒がただひたすらに、ずらりと並んでいます。 オリジナルのポストカードつき。 A6サイズ、60ページ。 ●kamisama 著(収集者)、matsuko デザイン
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白い火、ともして
¥1,320
詩人・西尾勝彦さんが芸術方面に進もうとする若い人たちに「創作基礎」の話をする機会があり、その講座の内容を随筆詩の形をとってまとめられています。 創作に携わって生きている人、生きようとしている人、またその家族や友人の方へ。 自分らしく創造的に生きるすべての人へ向けての一冊です。 <目次> はじめに 創造すること、生きること やわらかさ、するどさ 自分の、みつける 自分と、あるく 自分を、まもる ゆっくり、休む つながり、あふれる 白い火、ともして サイズ:105mm×135mm ページ数:74ページ ●西尾勝彦 著 ●七月堂 発行
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新装ポケット版 のほほんと暮らす
¥1,210
詩人、西尾勝彦さんの“詩的な実用書”。 2019年に発行された本書を装いを新たにポケット版として発行。 渡辺えみさんのちぎり絵を表紙に、また第六部「のほほん生活の願い」を書き下ろして収録。 <目次> 第一部 のほほん思想の断片 第ニ部 のほほん生活の様子 第三部 のほほん生活の理解 第四部 のほほん生活の方法 第五部 のほほん生活の種子 第六部 のほほん生活の願い ふろく のほほんメモ ・サイズ:B6判変型、110×160mm ●西尾勝彦 著、渡辺えみ ちぎり絵 ●七月堂 発行
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酸いも、甘いも。あの人がいた食卓 1977-2025
¥1,980
料理家・文筆家、麻生要一郎さんがこれまでの人生を振り返った自伝&食エッセイ集。 オレンジページのwebサイト「ウェルビーイング100」の連載「酸いも甘いも〜僕の自伝的たべもの回想〜」(2024年8月〜2025年9月)に書き下ろし原稿を追加したものです。 <目次> はじめに 登場人物 建設会社の跡取りに生まれて 父の早逝 家業継承の放棄、新島の宿 母の看取り、千駄ヶ谷の新居 麻生要一郎となる 高齢姉妹の息子として 昔も、今も、これからも。 など ●麻生要一郎 著 ●オレンジページ 発行
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養生する言葉
¥1,760
現代日本文学の研究者、岩川ありささんが出会った人生に寄り添ってくれる「言葉」と「物語」。 大江健三郎、ハン・ガン、津村記久子、文月悠光、『ブルーロック』、『君と宇宙を歩くために』etc。 自分自身を優しくいたわる「ヒント」がつまったエッセイ集です。 <目次> 1 「私」の物語を探しに 2 トラウマとともに生きること 3 傷について語る言葉 4 人生の手引き書をつくる 5 あきらめという鎖をほどく方法 など 装幀・装画は鈴木千佳子さん。 ●岩川ありさ 著 ●講談社 発行
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いいことばかりは続かないとしても
¥2,090
詩人・大崎清夏さんのエッセイ集。 旅と暮らしとことばの軌跡について。 <目次> ・熊に会ったら歌うこと。 ・遠くにトナカイがいます ・ちゃんと知りながら、へんなことをやる ・何かをほんとうに聞くときには…… ・いいことばかりは続かないとしても ・動物と知り合うヒト など ●大崎清夏 著 ●河出書房新社 発行
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銅版画で愉しむ 二十四節気の花ことば<英訳付き>
¥2,200
第一園芸のウェブサイト「花毎」のコンテンツの「二十四節気の花絵」をまとめた一冊。 第一園芸「花毎」クリエイティブディレクター・石川恵子さんが日本の四季に沿った「二十四節気」の花(計72種)と花ことばを紹介。 イラストはイラストレーター・水上多摩江さんの美しい銅版画です。 英語の翻訳つき。 プレゼントにもおすすめです。 <目次> ・立春 梅、クロッカス、ヒヤシンス ・雨水 桃、沈丁花、雪柳 ・啓蟄 チューリップ、ラナンキュラス、ミモザ など ●石川恵子 著、水上多摩江 画、東知憲 訳 ●第一園芸 発行
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KAYO AOYAMA 2026 TEXTILE CALENDAR
¥1,210
テキスタイル・デザイナー、KAYO AOYAMAさんの2026年版のカレンダー(卓上タイプ)。 細やかで色鮮やかな動植物のデザイン。 毎月めくるのが楽しい気分になります。
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瞳堂 月のこよみ (2026)壁掛タイプ
¥2,200
瞳堂さん制作の旧暦のカレンダー。 旧暦ですが、新暦の日付も記載されています。 新月はじまりで、自分の心や身体のリズムと月齢の関わりが一目でわかります。 筆と墨で書いたものを手漉き紙に活版で印刷。 独特の風合いが楽しめます。 サイズ:24.5cm× 16.5cm
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瞳堂 月のカレン(2026) 壁掛タイプ
¥2,200
瞳堂さん制作の月の形と日付だけのシンプルなカレンダー(壁掛タイプ)。 新暦のカレンダーに月の満ち欠けが記載されています。 サイズ:24.3cm×16.7cm
