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ひんやりと、甘味 おいしい文藝
¥880
(自由価格本) 「おいしい文藝」シリーズ第6弾。 アイスクリーム、かき氷、カルピス、水羊羹、ところてん、みつ豆など冷たいスイーツに関するエッセイを集めたアンソロジー。 執筆者: 浅田次郎 、南伸坊 、色川武大、馳星周、阿川佐和子、江國香織、野中柊、植草甚一、石井好子、池波正太郎、吉村昭、獅子文六、鎌田慧、増田れい子、立川談志、久保田万太郎、丸谷才一、戸川幸夫、山本夏彦、阿古真理、古川緑波、檀一雄、松井今朝子、遠藤周作、山本一力、沢村貞子 、池部良、吉行淳之介、幸田文、 向田邦子、久世光彦、出久根達郎、安野モヨコ、伊藤比呂美、酒井順子、重松清、朝吹真理子、東海林さだお、内館牧子、立原えりか、川上弘美 ●河出書房新社 発行 ●2019年6月2刷 発行 本の状態:ページに折れあり。その他は良好な状態。
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きえもの日記
¥660
SOLD OUT
(古本) 料理家・高山なおみさんがドラマ「昨夜のカレー、明日のパン」の料理担当として、撮影現場でスタッフらの仲間と駆けぬけた4ヵ月を日記とスケッチ、写真で綴った一冊。 ドラマ原作者の木皿泉さんとの特別対談、ドラマに登場の総菜レシピ13品付き。 「きえもの」とは、劇中で使われる小道具のうち、一回きりで形をなくす消耗品のこと。料理や飲み物などもその一つ。 ●高山なおみ 著 ●河出書房新社 発行 ●2015年4月初版 発行 本の状態:表紙の上部に少し傷みあり。その他は古本として良好な状態。
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まいにちの子そだてべんとう
¥1,650
SOLD OUT
音楽家・良原リエさんによる、気負わず、手間ひまかけないおべんとう作りを提案するレシピ&エッセイ集です。 毎日のおべんとうのアイデア、また定番おかずやおやつのレシピを紹介。 子育ての日々のなかで発見したり、感じたあれこれも綴られており、「食」や「子育て」について考えるきっかけにもなる一冊です。 <目次> chapter1 毎日のおべんとう chapter2 我が家の定番おかず chapter3 子そだてのなかで思うこと など ●良原リエ 著 ●アノニマ・スタジオ 発行
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食べられる庭図鑑
¥1,760
音楽家・良原リエさんが「野菜」「ハーブ」「果樹」「雑草・野草」など育てて楽しい、食べて美味しい植物88種と簡単なレシピを紹介。 小さな庭やベランダで始められる家庭菜園や庭作りのアイデアを紹介。一年を通して自然に親しむ暮らしを提案しています。 <目次> 1章 まずはこれから! 簡単栽培 2章 強さが自慢のハーブ 3章 虫と無縁のベリー 4章 花を楽しみ、さらには食べる 5章 勝手に育つ雑草野草 6章 太陽の恵みの夏野菜 7章 植えっぱなしの果樹 8章 気軽に育てるキッチンガーデン 9章 虫と仲良く育てよう 10章 あると楽しい! おすすめ品種 11章 サスティナブルな庭作りのヒント など ●良原リエ 著 ●アノニマ・スタジオ 発行
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もういちど育てる庭図鑑
¥1,980
野菜の葉や根、芯などを再度育てる「リボベジ(リボーンベジタブル)」もしくは「再生栽培」。 音楽家でもある良原リエさんがリボベジ図鑑として88種の植物を紹介。 豊富な実践例や育てることが楽しくなるエピソードを交えながら、狭いスペースでも育てる方法やおいしい食べ方が紹介されています。 フードロスに関心のある方にもおすすめです。 既刊『食べられる庭図鑑』の姉妹版。 <目次> 1章 まずはこれから!簡単栽培 2章 スクラップから育てる夏野菜 3章 豆は種です 4章 あると嬉しい香辛料 5章 そのまま植えたり、埋めたり 6章 育てて眺めて楽しんで 7章 ハーブはエンドレス 8章 種を捨てずに蒔いてみる 9章 穀物にトライ 10章 育ててみたいお楽しみ など ●良原リエ 著 ●アノニマ・スタジオ 発行
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青と夜ノ空セレクト便 1st
¥5,610
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「新本」をお送りする「青と夜ノ空セレクト便 1st」。 ※現在、2026年7月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 家族や友人、本好きな方へのプレゼントにもおすすめです。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。いくつかコースを混ぜることもできます。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・7月:記憶 ・8月:旅 ・9月:収穫 <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 1st おためし
¥2,200
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「新本」を お送りする「青と夜ノ空セレクト便 1st」。 ※現在、2026年7月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 家族や友人、本好きな方へのプレゼントにもおすすめです。 どんな本が送られてくるのか!?とちょっと興味のある方に、おためしとして1回お送りします。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・7月:記憶 ・8月:旅 ・9月:収穫 <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 2nd
¥4,610
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「古本(自由価格本も含む)」をお送りする「青と夜ノ空セレクト便 2nd」。 ※現在、2026年7月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 古本だからこそ(内容・価格)お送りすることができるおすすめの本をご紹介します。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。いくつかコースを混ぜることもできます。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・7月:記憶 ・8月:旅 ・9月:収穫 <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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青と夜ノ空セレクト便 2nd おためし
¥1,600
“生活を豊かにする本”をテーマに、毎月1冊(3カ月間)、各コースに基づいた「古本(自由価格本も含む)を お送りする「青と夜ノ空セレクト便 2nd」。 ※現在、2026年7月15日発送分からのお申込みを受付中です。 知らなかった本、また気になっていたけれど読む機会がなかった本etc 、素敵な本との出会いのきっかけになればと思います。 古本だからこそ(内容・価格など)お送りすることができるおすすめの本をご紹介します。 どんな本が送られてくるのか!?とちょっと興味のある方に、おためしとして1回お送りします。 <本の内容> 以下のコースからお選びください。 ●おにぎりコース 食に関係した本をお送りします(料理レシピ本、食べ物についてのエッセイや小説など)。 ●サンドイッチコース ライフスタイル、生き方にまつわる本をお送りします。 ●のり弁コース ものづくり、手仕事、雑貨、インテリアなどに関係した本をお送りします。 ●キャラ弁コース 大人も子どもも楽しめる絵本をお送りします。 ただしお子さまが読む場合、何歳向け希望などがあればお申し込み時にお知らせください。 ●幕の内弁当コース 毎月、キーワードからイメージした本をお送りします。どんなジャンルの本なのかは毎月のお楽しみ!ということになります。 【毎月のキーワード】 2026年 ・7月:記憶 ・8月:旅 ・9月:収穫 <お申し込み〜発送までの流れ> ・前払い制(送料込み) ・お申し込みの際、コメント欄にご希望の本の内容(コース名)をご記入ください。 ↓ ・ウエブショップでの発送完了のメールが、お申し込み完了のメールとなります。 ↓ ・お申し込みいただいた次の月の15日から発送スタートとなります。 ※毎月、随時申し込みを受け付けます。 ※基本的に毎月15日の発送ですが、誕生日などのプレゼントの場合、日にちに合わせてお送りすることも可能です。お申し込み時に、その旨をご連絡いただければ可能な範囲で対応いたします。 <注意事項> ・お申し込み完了になった場合、返品・返金は致しかねます。 ※当店のHP「本のこと」にも詳細を記載していますのでご覧ください。 http://www.aotoyorunosora.com/book.html
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Motherhood Childhood おかあさんって、なんだろう
¥2,200
エムエム・ブックスの新レーベル「なないろのかめ文庫」の第一弾。 今の自分を愛し、今を越えていくためのレーベルです。 6人の母であり、モデルの日登美さんの自伝的エッセイ。 "誰もがもつ母と母性"を探求する一冊です。 <目次> 序章 第1章 あかちゃんを迎える前に 第2章 出産 第3章 こころに向き合う 第4章 を知る 第5章 暮らしと母性 など 初回入荷分には特典のポスカードとステッカーつき。 ●日登美 著 ●エムエム・ブックス 発行
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あなたに
¥2,200
谷川俊太郎さんの母校で1968年から卒業式で朗読され続けている詩「あなたに」を絵本化。 火と水、人間の持つ矛盾を通して生きることの根源を描いた美しい詩に、絵本作家・美術家のザ・キャビンカンパニーが新たな生命を吹き込みました。 人生の節目や困難な局面などで、前へ進む勇気と力を与えてくれる一冊です。 ●谷川俊太郎 詩、ザ・キャビンカンパニー 絵 ●世界文化社 発行
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焔に手をかざして 新版
¥990
詩人・石垣りんさんの生活をめぐるエッセイ集。 大正に生まれ、戦争を越えて大人になり、定年前になんとか求めた1DK。その窓から眺めた世界や綴った言葉、薫った記憶などが綴られています。 1980年に単行本として刊行され、1992年にちくま文庫へ収録された作品を新版として編集。 <目次> Ⅰ 暮しの周辺 Ⅱ 言葉・読むこと書くこと Ⅲ ゆかりの人・人 Ⅳ この岸で など 解説は「橙書店」田尻久子さん。 ●石垣りん 著 ●筑摩書房 発行
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三十路の逆立ち
¥1,760
"書きたくてたまらない日々。" くどうれいんさんの「生活」に訪れる光景や瞬間、出会いの数々など"人生の機微"を詰め込んだエッセイ集。 <目次> 川の魚は二匹まで 北上川と隅田川 ポストのひこばえ ばんぢろのこと 太鼓の夏 そこまでの胸 とんぼの看取り 洗濯機とわたし など ●くどうれいん 著 ●講談社 発行
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ギター日記
¥1,760
四月と十月文庫シリーズ。 音楽家・青木隼人さんが考えている音楽観、またギターの音の源泉やアルバム作りのこと、ユニークな朝の音楽会、喫茶店のライブなどについて綴られています。 <目次> 第一章 音の巣より 第二章 ギターを手に 第三章 ギターとともに 第四章 音の待つところ など 巻末には「FALL」店主・三品輝起さんの解説、 そして「ディスコグラフィーと自作解題」を収録。 ●青木隼人 著 ●港の人 発行
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食堂巡礼
¥1,650
小川糸さんがつくる人の人生を感じ、とっておきの料理と人に会うために日本全国を巡礼したエッセイ集。 訪れたのは8県20か所。 小川さん出身の山形では3代続く山の茶屋や想い出のパティスリーを、また沖縄では深い森で滋味あふれる料理を、能登では復興と共に地元の食材や文化を守る人々に再会。 <目次> 沖縄県・南城市 「胃袋」 神奈川県・鎌倉 「おおはま」 山形県・羽黒山 「二の坂茶屋」 山形県・寒河江市 「左平治食堂」 長野県・小谷村 「喫茶 白月」 など ●小川糸 著 ●白泉社 発行
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みどりのみち ひかりのはな
¥3,850
この本の企画の導き手となったのはフランス児童文学「みどりのゆび」。 美術家・勝本みつるさんによる古い図鑑や雑誌の写真、使われなくなった道具などからのブリコラージュで、新たな思いがけない装いをつくり出します。言葉もまた胸躍るものばかりです。 勝本さんが造る函の中には、部屋があり、街路があり、更には田園山岳が広がっています。 眼を凝らせば、緑のゆびを持つ小さな子供(チト)が、可愛らしくぽつんとたっているのが分かります。 ・判型:A5判型(縦207mm × 横144mm) ・ページ数:96ページ(うちカラー88ページ) ・仮フランス装、表紙活版刷、スリーブ入り ・撮影:松浦文生 ・デザイン:須山悠里 ●勝本みつる 制作・文 ●エクリ 発行
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あわいのひと
¥1,760
西尾勝彦さんの最新の詩集。 一篇の詩としても、物語としても楽しめる一冊です。 "いずれ わたしは いなくなるのです このうつくしい世界から きえさってしまうのです その前にできることは あたたかいものたちを こしらえることなのです" 『あわいのひと』より ・サイズ:145mm×140mm ・ページ数:84ページ ●西尾勝彦 著 ●七月堂
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AM 4:07 vol.5
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 <目次> ◯詩 ・宇田智子 風と石 ・笹井譚 ラベンダー畑 ・西尾勝彦 しりあい ◯エッセイ テーマ〈春、PM12:30> ・辻山良雄(Title)「山笑う」 ・山下賢二(ホホホ座浄土寺店)「家族のこととそれから」 ・寺岡圭介(紙片)「夢、うつつ、寝」 ・岸波龍(機械書房)「戻ってくる」 ・奥由美子(ナツメ書店)「春のこと」 ・今野真(水中書店)「古本屋、暗い箱としての」 ・<近現代詩紹介> Pippo まちがいを、かんがえる ・マーホローバだより 第5回 西尾勝彦 (ひきわり) ・中崎町2番出口で考え中 第5回 池上規公子(葉ね文庫) パンダ・ひばり・コウモリ ・片思いのレシピ 第1回 菅原匠子(曲線) まぼろしの伊達巻き ・なんだかうまく眠れない。 第5回 後藤聖子(七月堂) 詩集を売る ◯選書 テーマ〈一仕事終えた春の午後、川沿いのベンチで読みたい詩歌本> ・百瀬雄太 (庭文庫) ・黒田杏子(ON READING) ・奥村千織(1003) ・カバー写真:寺岡圭介(紙片) ・通算12号を不定期に発行予定 ●七月堂 発行
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AM 4:07 vol.4
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 <目次> ◯詩 ・向坂くじら ホホ ・西尾勝彦 あなたのみみ ◯短歌 ・小津夜景 懐古茶宴詩 nuage du the ◯エッセイ 〈テーマ:冬、AM 3:10〉 ・浅生鴨 逃れられなかった日々に ・青柳菜摘 朝にぬる前に、奇妙な肖像 ・近現代詩紹介 (全12回) Pippo 鱒色の風の吹き抜ける日 ・マーホローバだより 第4回 西尾勝彦 小さいまま ・中崎町2番出口で考え中 第4回 池上規公子(葉ね文庫) 田中さんの絵 ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 最終回 城下康明(ひとやすみ書店)背を向けて座ったままの ・なんだかうまく眠れない。 第4回 後藤聖子(七月堂) 宝物を引き渡すように ◯選書 テーマ〈ある冬の午後、ちいさなブーケといっしょに自分のために買って帰りたい詩歌本〉 ・吉川祥一郎 / blackbird books ・辻山良雄 / Title ・加賀谷敦 / あんず文庫 カバー写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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AM 4:07 vol.3
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 <目次> ◯詩 ・吉田篤弘 いとおかし、いとかなし 物語の蒸留酒 ・ゆずりはすみれ おとづれ ・西尾勝彦 六月のまぼろし ・鈴木康太 茎 ・山内優花 余白 ◯エッセイ ・マーホローバだより 第3回 (全12回) 西尾勝彦 気をつけてね ・近現代詩紹介 (全12回) Pippo 線を描く、生を記す ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 第3回(全4回) 城下康明(ひとやすみ書店) 安心の箱 ・中崎町2番出口で考え中 第3回 (全12回) 池上規公子(葉ね文庫) 同窓会を楽しむ ・〈テーマ:春、AM 8:00〉 佐々木蒼馬 はじまる。 ・なんだかうまく眠れない。第3回 後藤聖子(七月堂) 向こう岸からの手紙 ◯選書 テーマ《五月の待合室であのひとが来るまで読んでいたい詩歌本》 ・熊谷充紘(twililight ) ・砂川昌広(とほん ) ・土屋裕一(suiran) カバー写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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AM 4:07 vol.2
¥1,100
東京・豪徳寺にある七月堂さん製作。 「詩」と「エッセイ」そして「書店」をテーマに立ち上げた雑誌(ZINE)です。 今号のテーマは「書店」。 <目次> ○詩 ・國松絵梨 抵抗する ・西尾勝彦 花束 ◯短歌 山川藍 大きくなって帰ってきました ◯エッセイ ・近現代詩紹介(全12回) Pippo 通りぬける、移る、ひろがる ・マーホローバだより 第2回(全12回) 西尾勝彦 ひらやまさん ・〈テーマ:冬、AM 11:45〉 町田康 寒い。 梅﨑実奈 不思議な関係 小笠原鳥類 鳥を、知らなかった ・中崎町2番出口で考え中 第2回(全12回) 池上規公子(葉ね文庫) 長い話 ・ぼく、おつりもらいましたっけ? 第2回(全4回) 城下康明(ひとやすみ書店) 発光 ・なんだかうまく眠れない。第2回 後藤聖子(七月堂)わからなさを抱えて ○選書 〈コンビニおでんよりも温めてほしいときに読みたい詩歌〉 井上奨之(云々者) 旦悠輔(自由港書店) 樽本樹廣(百年・一日) 樽井将太(百年・一日) 写真:寺岡圭介(紙片) 通算12号を不定期に発行予定。 ●七月堂 発行
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素描画誌 第六号 見つめる鹿
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第六号のテーマは「見つめる鹿」。 "奈良公園へ、鹿の素描を描きによく行きます。 観光客の喧噪を少し離れ、スケッチブックを広げます。悠然と草を食む鹿のなだらかな曲線を目で追い、華奢な脚のラインを手の感覚に翻訳していく。そうした時間は、自分と鹿との呼吸がゆるやかに重なっていくような、静かな没入をもたらしてくれます。" (本文より引用) 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、28ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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素描画誌 第四号 面影と顔
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第4号のテーマは「面影と顔」。 "「面影」という言葉は、「面(おも)」と「影(かげ)」という二つの漢字から成り立っています。「面」が物理的な顔や表面を指すのに対し、「影」は光と闇、実体と幻影の間に存在する、捉えがたい現象です。素描が、鉛筆や木炭の黒い線と、紙の白い余白だけで世界を立ち上げるように、面影もまた、存在とその不在のあわいにこそ宿るのかもしれません。" (本文より引用) 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、28ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
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素描画誌 第三号 ねむる猫
¥1,100
七月堂さんより、古井フラさんの画詩文『素描画誌』を刊行。 詩と素描画とエッセイで構成されています。 第三号のテーマは「ねむる猫」。 長年、猫と暮らしてきた古井フラさんがその愛らしいさや美しさを表現。 "いきものを描いていつ気づく かたさとやわらかさの優美なリズム" 七月堂社内で印刷し、一冊一冊スタッフの手によって糸綴じ製本しています。 年4回、全10回の発行を予定。 A5判、30ページ。 ●古井フラ 著 ●七月堂 発行
